2026.07.21

株式会社セガ

2026年8月、シアターHにて上演!!
『龍が如く』シリーズ20周年記念キャラクター総選挙上位10名出演!!
舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-
キービジュアル&全キャスト・スタッフ解禁!

メインビジュアル
ロゴ

舞台『龍が如く』に関しまして、メインキャラクターが集うキービジュアルが解禁となりました。また追加キャストとして加藤靖久、アンサンブルキャスト7名の出演も決定!本作は、『龍が如く』シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」上位10名が出演する舞台作品で、演出:西田大輔×脚本:米山和仁によってオリジナルストーリーが展開されます。8月21日(金)~30日(日)に「舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-」として東京・シアターHにて全14公演を上演いたします!

公演概要

舞台『龍が如く』-神室町八犬伝-

  • 原作
    セガ『龍が如く』シリーズ
  • 演出
    西田大輔
  • 脚本
    米山和仁
  • 出演
    桐生一馬 役:宇野結也
    真島吾朗 役:菊池修司
    春日一番役:加藤将錦山 彰 役:里中将道
    冴島大河 役:桜庭大翔
    堂島大吾役:松村龍之介
    エリック・トミザワ 役:山田ジェームス武
    東徹役:塩田康平
    峯義孝役:砂川脩弥
    杉浦文也役:湊丈瑠
    以下、追加キャスト
    ???:加藤靖久
    アンサンブル:白崎誠也、書川勇輝、田上健太、KENTA、中土井俊允、成尾征吾、長谷部瑞季
  • スタッフ
    美術:秋山光洋
    照明:鶴田美鈴
    音響:ヨシモトシンヤ
    映像:O-beron inc.
    衣裳:惠藤高清
    ヘアメイク:城本麻紀
    小道具:平野雅史
    演出助手:佐久間祐人
    演出補佐:梅澤良太
    舞台監督:伊藤清一
    宣伝美術:江口伸二郎・近藤まい
    宣伝写真:三宅祐介
    制作進行:杉田智彦
    主催:舞台『龍が如く』製作委員会(マーベラス/東映ビデオ)
  • 日程・劇場
    2026年8月21日(金)~8月30日(日) 東京・シアターH
    メインビジュアル
  • チケット一般席:平日12,000円(税込) 土日13,000円(税込)
    ※カチコミシートの販売は終了しました。

チケットスケジュール

チケットに関するお問い合わせ

公演に関するお問合せ

©SEGA/舞台『龍が如く』製作委員会

キャラクタービジュアル

桐生一馬 役:宇野結也
桐生一馬 役:宇野結也
真島吾朗 役:菊池修司
真島吾朗 役:菊池修司
春日一番役:加藤将
春日一番役:加藤将
錦山彰役:里中将道
錦山彰役:里中将道
冴島大河 役:桜庭大翔
冴島大河 役:桜庭大翔
堂島大吾役:松村龍之介
堂島大吾役:松村龍之介
エリック・トミザワ 役:山田ジェームス武
エリック・トミザワ 役:山田ジェームス武
東徹役:塩田康平
東徹役:塩田康平
峯義孝役:砂川脩弥
峯義孝役:砂川脩弥
杉浦文也役:湊丈瑠
杉浦文也役:湊丈瑠

あらすじ

目覚めると、そこは1995年の神室町。桐生一馬には記憶がない。突然襲ってきた敵を、体にしみ込んだ戦いの記憶で倒していく。そこに錦山 彰が加勢する。

「さすが。記憶を失っても、喧嘩の仕方は身体が覚えてるんだな。」 「お前、俺のことを知っているのか。」 「ああ、誰よりもな。」

見上げるミレニアムタワーの頂には怪しげな天守閣がそびえる。
ここは現実ではない偽りの世界―「まやかしの神室町」

錦山に連れられた先には5人の男たち、 春日一番、エリック・トミザワ、峯 義孝、東 徹、杉浦文也、彼らもこの「まやかしの神室町」にそれぞれ弾きだされた。
この町を作り出したのは天守閣に陣取る悪霊「玉梓(たまずさ)」。その昔、「八犬士」によって封印された領 主の怨念。
八犬士の魂は復活した玉梓を倒すべく、時空を越えて「強者(つわもの)」を探した。
彼らはその八犬士に選ばれ、あるいは導く者としてこの町に呼び寄せられた。

この世界を元に戻すため、あと3人の「強者」を集めなければならない。 真島吾朗、冴島大河、堂島大吾 は玉梓の妨害に遭い、心の闇に囚われ、妄想の中を生きているという。

桐生たちは3人の記憶を呼び戻すため行動を開始する―

イントロダクション

『龍が如く』シリーズ20周年記念、「キャラクター総選挙」の上位10名が奇跡の共演

巨大歓楽街に生きる男たちの人間模様を描き、世界中で人気を博しているドラマチックアドベンチャーゲーム『龍が如く』。シリーズ20周年を記念して実施された「キャラクター総選挙」にて49万票を超える投票の中から選ばれた上位10名が舞台に登場!
舞台効果を駆使した演出、目の前で繰り広げられるアクション、シリーズ間をこえた舞台ならではのオリジナルストーリーを展開します!

「龍が如く」シリーズとは

「大人向けのエンタテインメント作品」というコンセプトの元、2005年に誕生。愛、人情、裏切り……。巨大歓楽街に生きる熱き男たちの生き様を描いた。これまでゲームが決して踏み込むことのできなかったリアルな現代日本を表現し、シリーズ累計販売本数は2,770万本/DLを超える作品となっている(※フルゲーム合計)。