2023.12.08

株式会社セガ

『龍が如く8』桐生のサイドストーリーコンテンツ「エンディングノート」映像公開。桐生一馬がこれまで歩いてきた道…そして、その意味とは。

龍が如く8

株式会社セガは、2024年1月26日(金)発売予定のPlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One、Windows、PC(Steam)用ソフト『龍が如く8』について、主人公のひとりである桐生一馬のサイドストーリーコンテンツ「エンディングノート」についてスペシャル映像を公開しました。

『龍が如く8』
エンディングノート トレーラー

『龍が如く8』には、「春日一番」と「桐生一馬」二人の主人公それぞれに特別なサイドコンテンツが存在します。

どん底から再び這い上がる男・春日一番には、「どん底の島」を最高の「5つ星リゾート」にするプレイスポット「ドンドコ島」が、そして人生最期の戦いに挑む男・桐生一馬には、ストーリーコンテンツ「エンディングノート」が用意されています。

自分の人生を振り返り、心残りや希望、伝えておきたいことを書き留めるエンディングノート。元看護師である難波の勧めにより記したエンディングノートをきっかけに、桐生が自身の人生を振り返る内容となっています。

盟友でもある刑事・伊達との再会、そして、今も桐生を思う秋山と狭山。影からそっと見つめることしかできない仲間たち。桐生の人生と交差した人々が登場し、桐生に「戦い続けてきた男」としての人生の意味、そして自身が進むべき道は何なのかを問いかけます。

桐生の特別なサイドストーリーコンテンツ「エンディングノート」のプロローグとなる本映像をぜひご覧ください。

エンディングノート

また、本日2023年12月8日(金)でシリーズ1作目の『龍が如く』発売から18周年となりました。それにあわせて、龍が如くスタジオ代表/制作総指揮・横山昌義のコメントを掲載します。

横山昌義のコメント

『龍が如く』シリーズとは

「大人向けのエンタテインメント作品」というコンセプトの元、2005年に誕生。愛、人情、裏切り……。巨大歓楽街に生きる熱き男たちの生き様を描いた。これまでゲームが決して踏み込むことのできなかったリアルな現代日本を表現し、累計出荷本数2,130万本を超えるシリーズ作品となっている。

商品概要

商品名:
龍が如く8
対応機種:
PlayStation®5 / PlayStation®4 / Xbox Series X|S / Xbox One / Windows/PC(Steam)
発売日:
2024年1月26日(金)発売予定
希望小売価格:
スタンダード・エディション 8,800円(税込9,680円)
デラックス・エディション 9,800円(税込10,780円)
アルティメット・エディション 11,600円(税込12,760円)
ジャンル:
ドラマティックRPG
プレイ人数:
1人
メーカー:
株式会社セガ
CERO表記:
D区分(17歳以上対象)
著作権表記:
©SEGA
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